レンタルのランドセル徹底比較37選!貸出・試着サービス

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人気のランドセルをレンタル(貸出・試着サービス)できるところを一覧としてまとめました。

希望ブランドのランドセルをレンタルしてみましょう!

忙しかったり、近場になかったりして、展示会に行けないこともあるでしょう。

また、展示会の予約が取れなかったり、ゆっくり見られない、実際に小学校まで背負って歩いてみたいという人にピッタリです。

荷物を入れて、背負い心地やサイズ感(容量)もチェックできます。

さらに、祖父母に買ってもらうのなら、レンタルを背負った姿を見てもらったり、写真を送るのもいいですね。

レンタル料金は有料ですが、ランドセル注文時に使える割引クーポンがもらえたりするので、「実質無料」のブランドもあるので、気になったらレンタルしてみましょう。

ランドセルひつじ
ランドセル ひつじ

この記事は以下のような人におすすめ!

  • ランドセルを自宅で試してみたい人
  • ランドセルを背負って小学校まで歩いてみたい人
  • 祖父母に見せたい人

レンタルで迷ったら!おすすめのランドセルレンタル6選

ブランド名・会社名レンタル先レンタル料金
土屋鞄
(株)土屋鞄製造所
公式サイト¥3,000
送料無料
グリローズ
(株)土屋鞄製造所
公式サイト¥3,000
送料無料
鞄工房山本
(株)鞄工房山本
公式サイト¥3,000
送料無料
池田屋
(株)池田屋
公式サイト¥2,000
送料無料
天使のはね
(株)セイバン
公式サイト¥1,000
送料無料(片道)
フィットちゃん
(株)ハシモトBaggage
公式サイト¥2,500
送料無料

工房系ブランドのランドセルレンタル一覧

ブランド名・会社名レンタル先レンタル料金
羽倉(はくら)
(株)羽倉
公式サイト¥1,500
送料無料(片道)
フジタ
(株)カバンのフジタ
公式サイト無料
送料有料
横山鞄
(有)ヨコヤマ
公式サイトレンタルなし
モギカバン
(株)モギカバン店
公式サイト無料
送料無料(片道)
萬勇鞄
萬勇鞄(株)
公式サイト¥1,100
送料無料(片道)

メーカー系ブランドのランドセルレンタル一覧

ブランド名・会社名レンタル先レンタル料金
キッズアミ
ナース鞄工(株)
公式サイト無料
送料無料(片道)
カザマ
(有)カザマ
公式サイトレンタルなし
ララちゃん
(株)羅羅屋
公式サイト無料
送料無料
くるピタ
(株)マツモト
公式サイト¥3,300
送料無料
ふわりぃ
(株)協和
公式サイト¥3,300~4,950
送料無料
水野鞄店
(株)水野鞄店
公式サイト無料
送料無料(片道)

企画系ブランドのランドセルレンタル一覧

ブランド名・会社名レンタル先レンタル料金
アーティファクト
(株)ラ・ポンテ
公式サイト¥2,500
送料無料
盛田
(株)盛田
公式サイト¥1,100
送料無料
戸塚鞄
(株)東玉
公式サイトレンタルなし
ずっと
(株)Lifeit
公式サイト¥2,200
送料無料(片道)
アタラ
(株)キシル
公式サイト¥3,000
送料無料
フェフェ
(株)テル・ア・テール
公式サイト¥1,500
送料無料(片道)

百貨店・量販店系のランドセルレンタル一覧

ブランド名・会社名レンタル先レンタル料金
かるすぽ
イオンリテール(株)
公式サイトレンタルなし

ファッションブランド系のランドセルレンタル一覧

ブランド名・会社名レンタル先レンタル料金
ギャップ(GAP)
(株)SHIFFON
公式サイト¥3,300
送料無料
ディーゼル
(株)SHIFFON
公式サイト¥3,300
送料無料
ポールアンドジョー
(株)SHIFFON
公式サイト¥3,300
送料無料
マリークヮント
(株)SHIFFON
公式サイト¥3,300
送料無料
マークゴンザレス
(株)SHIFFON
公式サイト¥3,300
送料無料

ランドセルレンタルのメリット

ランドセルレンタルのメリットをあげてみました!

メリット
  • 忙しくて展示会に行けなくても試着できる
  • 展示会が近くにない、予約が取れない、ゆっくり見られない
  • 実際に学校まで背負って歩いてみたい
  • 本やノートなどを入れて、背負い心地やサイズ感を確かめたい
  • 写真を撮って祖父母に見せたい

ラン活でカタログを取り寄せても、やっぱり実際に背負ってみないとわからないですよね。

そこで、レンタルで自宅でラン活できるは、とても便利なサービスです。

例えば、A4サイズのバインダーが入るかどうかを確かめてみたり、本やノートを入れてみて、背負ったときの重さを確かめるのは、カタログではできないことです。

あと、展示会でもできないのが「実際に学校まで歩く」です。

散歩がてら歩いてみて、太陽のもとでどんな色か、歩いたときの背負い心地なども確認してみましょう。

もし、ランドセルは祖父母がプレゼントしてくれる予定なら、レンタルして写真を撮りまくって見せるのもよさそうですね。

家族みんなでランドセルを選ぶときにも、実物があるのは一番イメージがしやすいです。

ランドセルレンタルのデメリット

次にランドセルレンタルのデメリットも見てみましょう。

デメリット
  • レンタル料が有料、送料がかかる場合もあり(ただし、購入したら割引サービスなどがある)
  • 1ブランド1点のところもある
  • レンタル期間は3日間と短い(延滞すると延滞料金が発生するところもあり)
  • 予約が埋まっていると返却まで借りれない
  • 破損などをすると修理代金を請求されることもある

レンタル料金は有料です。送料がかかるところもあります。

ただし、レンタルしたブランドでランドセルを購入した場合は、割引などのクーポンが使えたりしますので、「実質無料」になることもあります。

また、1ブランドにつき、1人1点までとなっているところもあります。

例えば、「複数の色をレンタルして比較したい」と思っても、数に限りがあるため、難しいようです。

さらに、レンタル期間も3日間と短いです。

レンタル用のランドセルが少なく、できるだけ多くの方にレンタルしたいという思いから、ほとんどのブランドでは3日間と短く設定されています。

そして、返却が遅れると延滞料金がかかる場合があるので注意が必要です。

あと、レンタル用のランドセルに数の限りがあるため、予約が埋まっていると返却まで待つ必要があります

そして、ランドセルが傷ついたり破損した場合は、修理代金を請求されることもあるので、大切に扱いましょう。

特に、下記のようなことはNGですので注意しましょう。

  • 強度を試すために踏みつける(丈夫に作られていますがダメです)
  • 水をはじくか濡らして確認する(防水加工しててもダメです)

レンタル用のランドセルですので、傷や破損だけではなく、付属品などの紛失もダメですので、取扱いには気を付けましょう。

まとめ

ランドセルを選ぶときに、まずは、カタログを手に入れましょう。

次に、展示会にお子さんと足を運んで、ランドセルを背負ってみるのもありです。

カタログで見るのと、実際に背負うのでは、イメージや印象も変わりますので、お子さんと体験するのがいいですね。

ただ、人気のブランドなどは展示会の予約が取れないこともあります。

また、忙しかったり、遠方でいけない場合は、「レンタルサービス」も上手に使ってみましょう。

有料のブランドがほとんどですが、せっかくの「ラン活」ですから、楽しんでみるのもアリですよ!

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